ご挨拶

お客様に「気持ちの良い環境を提供する」

時代の流れと共に㈱静岡県中央自動車学校も随分と様変わりいたしました。危険な車を安全に動かしてもらえる様に教育すること それ自体は変わりません。が、そのアプローチは「教育者目線」から「お客様目線」に、「厳しく」ではなく「正しく」、そして出来るだけ「簡単に」かつ「分かりやすく」に変わりました。

言葉で運転を教える。当然限界がありますから映像資料やiPadを使う。予習復習をしやすい様に資料(中敷き)を準備する。言葉遣いや接遇,わかりやすい教習を目指して全教習車 双方向性ドライブレコーダーを導入するなど 日々改善、努力しております。

しかし、お客様に対する当校の姿勢を一番良く示しているのは「ごみ一つ落ちていない教習コース」と「整備清掃の行き届いた校舎」ではないでしょうか。サービス産業の神髄としてお客様に「気持ちの良い環境を提供する」こと。この姿勢こそ当校の「哲学」であり「誇り」であります。

サービス産業の根幹を忘れず頑張ってまいります。お客様により喜んでいただける教習やサービスに努めます。SNS等で当校の状況を出来るだけオープンにしてお伝えいたします。今後とも宜しくお願い致します。

最後に 開校以来 半世紀以上の皆様のご支援に感謝を申し上げ 挨拶とさせていただきます。

平成29年11月吉日
㈱静岡県中央自動車学校
代表取締役 都築明光

中央の沿革

静岡県中央自動車学校は、昭和39年に創立された公認の自動車学校です。

富士市の西部地区にあり入山瀬駅北側に位置しており、校舎の3階からは南に駿河湾、北に壮大な富士山を眺めることができます。

地域の皆さまに支えられておかげさまで53年を迎えました。
交通安全の大切さを第一に伝え、親切、丁寧を経営理念に掲げこれからも変わらぬ免許取得のサポートを精一杯させていただきます。

昭和39年頃の学校

教習コースの紹介

全面芝生の見通しの良いコースとなっております。

常に芝生コース整備をしておりますの走行しやすく、安心して教習を受けていただけます。

平成14年に現在の場所に移転